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第4のがん治療のパイオニア現役医師4000症例実績から生まれた次世代 免疫ケアエキスパートスーパーサプリメント

CONCEPTわたしたちの想い長年、免疫治療を行って沢山の患者様を治療していく中で難病の多くが免疫異常であることから免疫を調整する方法を研究し現在患者様の治療にも使用しています。

アレルギーが少ない果実由来パントエア菌アレルギーが少ない果実由来パントエア菌より生成したリポポリサッカライド(LPS) を主成分としている。ある主の乳酸菌やビタミンなどを添加する事によって相乗効果が得られLPSの効果を倍増させている。

難病の多くが免疫異常難病の多くが免疫異常であることから免疫を調整する方法を研究しマクロファージ (免疫細胞) を活性化させる治療法 にたどり着き注射薬及び 服薬を作ろうとしたのが始まりでした薬事法の関係で薬として作るのが難しかったためサプリメントとして作りました

iRFサプリメントの強み一般的に出ている免疫サプリメントと言われる物の成分は、善玉菌と言われる腸内細菌が多いですが、iRFサプリメントは免疫細胞を不活化させる物質、菌ではなく胃酸で失活する事がありません。

腸内細菌等は多くの種類がありますどれか1種類だけを入れても効果はなく全体でのバランスを整える必要があります。iRFサプリメントは、腸内細菌と密接に関連している腸管マクロファージ(免疫細胞) の前身のマクロファージ (免疫細胞) に対して作用し身体の中の免疫を調整します。さらに老化したミトコンドリアをマクロファージ (免疫細胞) が処理しミトコンドリア『真核細胞にある細胞小器官』の新生を促すことによりミトコンドリア『真核細胞にある細胞小器官』を活性化させる効果もあります。その全体のエネルギー発生器官である、ミトコンドリア『真核細胞にある細胞小器官』は、活性化させることにより、体調の改善や、体力の増強、受精の促進などの作用もあります。

免疫は、高めれば良いという一般的な考え方ですが私の考え方は、免疫が高いものは抑え、低下しているものは上げて調整するという考え方です。それを実現したのが今回のサプリメント開発の秘話になります

iRFのメリットとデメリットメリットこちらのサプリメントは、腸内細菌を摂取するのではなく、免疫細胞を不活化させる成分を摂取するため、菌を中心に作られているサプリメントと違い、胃酸の影響を受ける心配はありません。「必要な栄養素」を腸まで届けるという物とは根本的に違います。マクロファージ (免疫細胞) は全身の臓器に存在し、それらがネットワークを構成し、身体の免疫をコントロールしています。デメリットデメリットは、医学的なデメリットはありませんが、生産が限られており原材料が高価であることです。

LPSのもたらすスーパー免疫力病気の予防や改善・美肌力までLPSのスーパー免疫力免疫力向上の重要性が話題を集める昨今、スーパー免疫力を育むとして注目されているLPS (リポポリサッカライド) は、身体の自然治癒力を活発にさせることで、感染症の予防から、現代人が陥りがちな生活習慣病の予防、またはこれまで薬に頼らざるを得なかった病気の改善まで、様々な効果があることが明らかになっています。さらに、肌にもこの自然治癒力が備わっていることから、創傷治療、抗炎症、そして美肌への効果が世界各国の研究で明らかになってきています。

感染症予防LPSは、感染症の原因となる病原体を体内で攻撃し退治する免疫細胞マクロファージ”を活性化させることが分かっています。また、LPSを摂取することで、インフルエンザワクチンの効果を上げることや、身体の免疫力そのものを上げる効果があります。

肌荒れ改善LPSが肌のマクロファージを活性化させることで、新陳代謝が高まり、肌のハリやツヤがアップします。また、肌を構成する要である“線維芽細胞”が増殖するとコラーゲンやヒアルロン酸といった肌の主要成分の合成が活発になり肌状態をより良い状態に導きます。

アトピー改善元来アトピー性皮膚炎は、獲得免疫という後天的に取得する免疫の体内でのバランスが崩れることが原因と言われています。それをLPSの作用で、獲得免疫をコントロールする役割を持つ自然免疫の司令塔である「マクロファージを活性化」させることにより、バランスが整いアトピーの改善に導くことができます。

花粉症抑制花粉症も免疫のバランスが乱れることによって起こります。自然免疫の司令塔であるマクロファージをLPSで活性化することによってバランスが整い、花粉を抑制する効果があります。マウスに花粉を与えて花粉症にする実験によると、LPSを与えた場合と与えない場合ではLPSを摂取しないマウスに比べ、LPSを摂取したマウスは、鼻をかく回数が格段に減少し、花粉症に効果があることが分かりました。

がん予防LPSは、体内でがん細胞を排除する役割を持つマクロファージとNK細胞を活性化させることが分かっています。さらには、抗がん剤による様々な副作用を抑制することに加え、その効果をも増強させる働きも認められています。

骨粗しょう症予防 私たちの骨は強度を維持するため、肌と同じように生まれ変わりを繰り返しています。 この骨の代謝が乱れてしまうことをきっかけに骨粗しょう症は引き起こされます。LPSは、骨のマクロファージに働きかけることで、骨の代謝を促進し若返りを助け、骨粗しょう症を予防します。

糖尿病予防糖尿病の原因の一つである、老化と密接に関係するAGES (終末糖化産物) は、体内のゴミともいえる存在と言われています。LPSがマクロファージを活性化させ、その貪食機能を高める事で、排除することができます。実際の実験でも糖尿病を発症するマウスにLPSの皮内注射をしたところ、発症が遅れ、人間の試験でも明らかな血糖値の低下が認められています。

脂質異常症予防脂質異常症とは、いわゆるメタボのことで、血液中に悪玉コレステロールと呼ばれるLDLコレステロールなどが過剰に存在している状態です。LPSは、善玉コレステロールは減らさず、LDLコレステロールだけを下げる働きがあります。

アルツハイマー病予防アルツハイマー病は、老人斑を構成する“アミロイドβ”という物質が脳に溜まることで、神経細胞を殺し、脳が委縮することで起こります。LPSは、脳のマクロファージであるマイクログリアの機能を活性化することで、アミロイドβを除去し、アルツハイマー病を予防します。

高血圧予防塩分を取りすぎると、体は浸透圧を一定に保つために、水分を血管内に入り込むことによって血圧が高まり高血圧を引き起こします。自然免疫であるマクロファージは塩分を感じると皮膚に集まり、リンパ管を形成し間質の塩分濃度を下げ高血圧を防ぎます。 LPS を摂取することでマクロファージの働きを活性化させ、 高血圧を防ぎます。



アンチドーピングへの取り組み


PHC グループは、「スポーツにおけるサプリメントの製品情報公開の枠組みに関するガイドライン」に基づき、アンチ・ドーピングに取組んでいます。

「スポーツにおけるサプリメントの製品情報公開の枠組みに関するガイドライン」は公益財団法人日本アンチ・ドーピング機構(JADA)により設置された有識者会議によって策定された新ガイドラインです。

本製品は新ガイドラインに適合した分析方法を用いて、公益財団法人日本分析センターのドーピング禁止物質分析をおこない、ドーピング禁止物質 不検出との結果を得ています。

スポーツ選手やアスリートの方も安心してご使用できるサプリメントです。



ドーピング禁止物質分析結果(PDF)